2010

08.26

« 大阪行った »

束芋:断面の世代展
1975年兵庫県に生まれた束芋は、
京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科に学び、
卒業制作として発表した映像インスタレーション作品
《にっぽんの台所》(1999年)で一躍注目を集めました。
何百枚、何千枚と自ら描くアニメーションは、
手書きの原画をコンピューターに取り込みながらも
ペンや墨による輪郭線に北斎版画の色調を援用することで、
どこか懐かしささえ漂う独特の画像を作り出しています。


束芋さんの作品が前からずっと見たいと思ってたんですが
今回ついに大阪までひとりでバスに乗って行くことにしました
内臓むき出しの解剖図人間が出てきたり
肋骨からスズメガが羽化したり
筋肉や血管が植物みたいに成長して花が咲いたり
心臓がカナブンになって飛んでったりするアニメがたくさん見られました
虫と人体が好きだった自分は感動しました
昔の作品を収録したDVDも売ってたんですがちょっと高くて買えませんでした・・・
そのあと大阪駅をうろうろしてたら帰りのバスの時間がきて
結局何も買わずに帰りました

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    2010

08.05

« 花火 »

流星群みたいに降ってくるやつが好きです


中学のとき同じクラスだった人から
自分のバンドの公式サイトを制作してほしいと電話がかかってきて
最近はそれの制作してます
がんばって作ります

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