--

--.--

« スポンサーサイト »

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-) 

    2010

08.26

« 大阪行った »

束芋:断面の世代展
1975年兵庫県に生まれた束芋は、
京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科に学び、
卒業制作として発表した映像インスタレーション作品
《にっぽんの台所》(1999年)で一躍注目を集めました。
何百枚、何千枚と自ら描くアニメーションは、
手書きの原画をコンピューターに取り込みながらも
ペンや墨による輪郭線に北斎版画の色調を援用することで、
どこか懐かしささえ漂う独特の画像を作り出しています。


束芋さんの作品が前からずっと見たいと思ってたんですが
今回ついに大阪までひとりでバスに乗って行くことにしました
内臓むき出しの解剖図人間が出てきたり
肋骨からスズメガが羽化したり
筋肉や血管が植物みたいに成長して花が咲いたり
心臓がカナブンになって飛んでったりするアニメがたくさん見られました
虫と人体が好きだった自分は感動しました
昔の作品を収録したDVDも売ってたんですがちょっと高くて買えませんでした・・・
そのあと大阪駅をうろうろしてたら帰りのバスの時間がきて
結局何も買わずに帰りました

日記トラックバック(0)  コメント(3) 

Next |  Back

comments

一人旅かっちょいいっすね!
そして、グロwww
でもそおいうのって何だか
惹かれますよねぇ!!!

希空:2010/08/29(日) 19:46:32 | URL | [編集]

半寝だったせいかバス移動中の時間がやたら長く感じました
束芋作品はどれも浮世絵みたいな絵で綺麗でしたよ!
グロいといえば確かにグロいですが

西廻り航路。:2010/08/31(火) 01:31:44 | URL | [編集]

綺麗ですね!みて見ました
希空もこういうの大好きですよ
みてみたい~~~~★

希空:2010/08/31(火) 10:15:26 | URL | [編集]

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可

trackback

この記事のトラックバックURL


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。